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<title>教育実習ドットコム</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/</link>
<description>教育実習についてお困りではありませんか？当サイトでは初日や最終日の教育実習の挨拶（あいさつ）や自己紹介、自己ＰＲ、抱負や意気込みなどの例から、お礼・お礼状の書き方や例文、文例についての疑問にお答えいたします。また心構えや心得、服装、髪型、失敗談、感想、プレゼントなども参考にしてください。あいさつやお礼状の書き方などでお困りの方の参考になれば幸いです！
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37129.html">
<title>教育実習の心構え・心得について</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37129.html</link>
<description>教育実習の心構え・心得について



教育実習とは、自分が学校で学んできたものを
生かすために、実際の職場で
実際に実技として学ぶことを言います。

自分が目指す職場といえば、
つまり、教員になるために頑張っている人は、学校に実習に行くなど
その実習の場...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:24:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>心構え・心得について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習の心構え・心得について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
教育実習とは、自分が学校で学んできたものを<br>
生かすために、実際の職場で<br>
実際に実技として学ぶことを言います。<br>
<br>
自分が目指す職場といえば、<br>
つまり、教員になるために頑張っている人は、学校に実習に行くなど<br>
その実習の場は様々ですよね。<br>
<br>
それでも、その基本的な心構えは同じと考えても良いでしょう。<br>
<br>
どこに実習に行く際にも気をつけなければいけないこと<br>
マナーや心構え、心得などは<br>
知っておいても損はしませんよね。<br>
<br>
<br>
・時間厳守<br>
<br>
　大学や短大などでは、多少時間にルーズでも許されますが<br>
　実習先ではそういうわけには行きません。<br>
　自分が時間を守らないことで、全体に迷惑をかけます。<br>
<br>
<br>
・先輩に実習の様子を聞いておく<br>
<br>
　事前に実習に行ったことがある先輩などに<br>
　実習や実習先での行動などを聞いておきましょう。<br>
　イメージをつくりあげておくと、実習にも入りやすいですね。<br>
<br>
<br>
・感謝と尊敬の気持ちを持つ<br>
<br>
　実習先には、必ず教えてくれる人がいます。<br>
　貴重な時間を割いて、<br>
　自分の実習に当ててくれているのだと言うことを覚えておきましょう。<br>
<br>
 <br>
・適度の緊張<br>
<br>
　人前で話すだけの度胸と精神力は、とても大事です。<br>
　緊張しなさすぎでは、気が引き締まらず<br>
　気が緩んでしまうので、適度な緊張を持ちましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37128.html">
<title>教育実習の服装・髪型</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37128.html</link>
<description>教育実習の服装・髪型



当たり前ですが、
実習させてもらう、と言う自分の立場を知りましょう。

受け入れてくれる相手は、
貴重な時間を割いてまで自分のために時間を使ってくれるのです。

その事に感謝をし、きちんと学ぼうと言う気持ち出なければいけません...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:20:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>服装・髪型</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習の服装・髪型</strong><br>
<br>
<br>
<br>
当たり前ですが、<br>
実習させてもらう、と言う自分の立場を知りましょう。<br>
<br>
受け入れてくれる相手は、<br>
貴重な時間を割いてまで自分のために時間を使ってくれるのです。<br>
<br>
その事に感謝をし、きちんと学ぼうと言う気持ち出なければいけません。<br>
<br>
<br>
例えば、小学校教諭の実習に行くとします。<br>
<br>
奇抜で派手な服装で、金髪は明るい茶色などの髪の色をしている…<br>
そんな先生が居たら、どう思いますか？<br>
<br>
「今は実習だから。ちゃんと就職する時にはきちんとする」<br>
と思う人も居るかもしれませんが<br>
まず、「実習だから」「実習生なんだし」と言う時点で<br>
実習自体を甘く見ていると思われてもしょうがないでしょう。<br>
<br>
<br>
小学校に通う子供たちの保護者からすれば<br>
実習生と先生の区別は、曖昧ですよね。<br>
<br>
つまり、保護者、学校の近所の人、地域の人からすれば<br>
実習でも立派な先生です。<br>
<br>
<br>
自分ではおとなしいつもり、と言う気持ちではなく<br>
明らかに実習の場、教育の場に相応しくない<br>
髪型や髪の色、派手な服装は避けましょう。<br>
<br>
当たり前ですが、事前の自分の評価も下がってしまい<br>
後の就職活動にも支障が出るかもしれませんよ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37125.html">
<title>教育実習の挨拶（あいさつ）</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37125.html</link>
<description>教育実習の挨拶（あいさつ）



教育実習先に実習させていただく時
当然のことですが、事前に挨拶をしておくのは大事なことですね。

当日、いきなりアポイントも取っていない実習先に
「今日から実習させてください、よろしくお願いします」
と言うのでは、不躾す...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:18:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習の挨拶（あいさつ）</strong><br>
<br>
<br>
<br>
教育実習先に実習させていただく時<br>
当然のことですが、事前に挨拶をしておくのは大事なことですね。<br>
<br>
当日、いきなりアポイントも取っていない実習先に<br>
「今日から実習させてください、よろしくお願いします」<br>
と言うのでは、不躾すぎると思いませんか？<br>
<br>
<br>
実習を行う一ヶ月ほど前には、<br>
余裕を持って実習先に挨拶に伺いましょう。<br>
<br>
かといって、自分の中で「ここで実習したい」と言う希望はあります。<br>
ですが、必ずしも、そこが実習生を受け入れてくれるとは限りません。<br>
<br>
<br>
まずは、<br>
「そちらで実習生を受け入れていますか？」<br>
「そちらで是非、実習させていただきたいのですが」<br>
<br>
…などなど、まずは受け入れてもらえるかどうかのお願いが必要ですね。<br>
<br>
<br>
実習の受け入れ先が決まったらOKではなく<br>
次は、受け入れてもらえる実習先に、事前に挨拶に行くことになります。<br>
<br>
「××大学の●●と言います。よろしくお願いします。」<br>
きちんとした敬語で、分かりやすい自己紹介と<br>
簡単な事前挨拶を行いましょう。<br>
<br>
勿論、この挨拶に伺う時も、事前に電話で<br>
「▲日の午後□時に、ご挨拶にお伺いしたいのですが…」<br>
という、お願いの電話をしましょう。<br>
<br>
<br>
実習先の方針によっては<br>
事前の挨拶は電話でも大丈夫、と言うところや<br>
事前の挨拶は必要ない、という場合もありますので<br>
そこは時と場合に合わせていけるといいですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37122.html">
<title>教育実習の自己紹介の例</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37122.html</link>
<description>教育実習の自己紹介の例




教育実習の場に行って、まずすることは何でしょうか？

いきなり実習、と言うわけではないですよね。
初めて来たので、右も左も分からないことだらけです。

最初は教えてもらうことが沢山あるので
メモをしたりして確実に覚えましょ...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:17:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>自己紹介の例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習の自己紹介の例</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
教育実習の場に行って、まずすることは何でしょうか？<br>
<br>
いきなり実習、と言うわけではないですよね。<br>
初めて来たので、右も左も分からないことだらけです。<br>
<br>
最初は教えてもらうことが沢山あるので<br>
メモをしたりして確実に覚えましょう。<br>
<br>
教える側の人の立場になると、<br>
良く分からない人にモノを教えたくないですよね。<br>
<br>
<br>
つまり、実習先で一番にすることは、自己紹介なのです。<br>
<br>
自分と言う人間を知ってもらうためにも<br>
個性的で、且つ失礼のないような自己紹介が良いですね。<br>
<br>
あとは、印象を良くするためにも、<br>
言葉の使い回しや、笑顔なども大事です。<br>
<br>
<br>
<br>
●自己紹介の例●<br>
<br>
<br>
「はじめまして！<br>
　今日から×日間、こちらで実習させていただきます<br>
　○○大学▲▲学科からやってきました、山田です。<br>
<br>
　大学では、主に▽▽を中心に勉強をしてきました。<br>
　その経験を、この実習でも生かして<br>
　自分なりに精一杯頑張りたいと思います。<br>
<br>
　自分は、とにかく笑顔がとりえなので<br>
　どんな時も笑顔は大事にしたいと思います。<br>
<br>
　×日間、ご迷惑をおかけすると思いますが<br>
　是非、ご指導いただきますよう、よろしくお願いします。」<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37121.html">
<title>自己PRについて</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37121.html</link>
<description>自己PRについて



新しい環境に慣れるのはなかなか難しいな、、、
と思うことはありませんか？

そこで出来てしまっている人間関係に馴染むためにも
自己ＰＲをしっかりとしておきましょう。


まず、実習先などに向かう前に
自分の学歴などを書いた用紙を送る...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:16:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>自己PR</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自己PRについて</strong><br>
<br>
<br>
<br>
新しい環境に慣れるのはなかなか難しいな、、、<br>
と思うことはありませんか？<br>
<br>
そこで出来てしまっている人間関係に馴染むためにも<br>
自己ＰＲをしっかりとしておきましょう。<br>
<br>
<br>
まず、実習先などに向かう前に<br>
自分の学歴などを書いた用紙を送ることがあります。<br>
<br>
その時に、簡単に自己ＰＲ文を添えて出すと<br>
相手は自分の事を、もっと良く分かりますよね。<br>
<br>
<br>
今までこういうことを習ってきた、<br>
こういうことに熱中し、取り組んできた、<br>
こういうことをするのがとても大好きだ…<br>
<br>
と言うことを簡潔に述べます。<br>
<br>
（幼稚園などに教育実習に行く場合は<br>
　『子供と接することが好きだ』と言うことをＰＲします）<br>
<br>
そして、そこから何を学んだのかと言うこと<br>
身につけたことは、どういうものか？<br>
<br>
と言うことを、自分なりに書きましょう。<br>
<br>
<br>
最後に、それらを踏まえたうえで<br>
「実習では、これらを生かして<br>
　精一杯がんばって行きたいと思っています」<br>
と締めくくると良いですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37119.html">
<title>抱負・意気込みについて</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37119.html</link>
<description>抱負・意気込みについて



教育実習などに向かうと
一番最初に教えてくださる職員、社員の方の前で
自己紹介をすることになるでしょう。

その時、だいたい一緒に聞かれるのが
「抱負や意気込みを、どうぞ」
と言われることが多いようですね。


そもそも、抱...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:15:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>抱負・意気込み</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>抱負・意気込みについて</strong><br>
<br>
<br>
<br>
教育実習などに向かうと<br>
一番最初に教えてくださる職員、社員の方の前で<br>
自己紹介をすることになるでしょう。<br>
<br>
その時、だいたい一緒に聞かれるのが<br>
「抱負や意気込みを、どうぞ」<br>
と言われることが多いようですね。<br>
<br>
<br>
そもそも、抱負とはどういう意味なのでしょうか？<br>
<br>
抱負とは、今から取り組むことに対して<br>
自分が心の中で思っている計画や決意のことを言うのです。<br>
<br>
<br>
つまり、教育実習を行うにあたって<br>
「自分はどうして行きたいのか？」<br>
「自分は、これを学んでなにをしたいか？」<br>
「この実習をするに当たっての、自分なりの決意」<br>
などを、抱負としているのですね。<br>
<br>
自己紹介などで「抱負をどうぞ」と言われた際には<br>
<br>
「私は、この教育実習を通して××を学び、<br>
　それを自分の技術にプラスになるよう、努力していくつもりです」<br>
<br>
など、意欲的に教育実習に取り組む、と言う姿勢を<br>
抱負や意気込みとしてあらわしても良いですね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37116.html">
<title>教育実習の最終日　挨拶・プレゼントなど</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37116.html</link>
<description>教育実習の最終日　挨拶・プレゼントなど



教育実習は、挨拶で始まって挨拶で終わります。

例えば、小学校に実習に行く時は
まず、校長先生や諸先生方に挨拶をし、
そのあとに自分が実習をさせてもらうクラスへ行き
そのクラスでも子供たちに対して挨拶をします...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:14:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>最終日　プレゼント・挨拶</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習の最終日　挨拶・プレゼントなど</strong><br>
<br>
<br>
<br>
教育実習は、挨拶で始まって挨拶で終わります。<br>
<br>
例えば、小学校に実習に行く時は<br>
まず、校長先生や諸先生方に挨拶をし、<br>
そのあとに自分が実習をさせてもらうクラスへ行き<br>
そのクラスでも子供たちに対して挨拶をします。<br>
<br>
全く知らない人がいきなり授業を始めても困りますもんね。<br>
<br>
つまり、挨拶と言うのは常識として行わなければいけないものなのです。<br>
<br>
<br>
（例を小学校の教育実習とします）<br>
<br>
教育実習の最終日などには<br>
受け持った生徒たちからプレゼントを頂いたり、手紙を頂いたりするでしょう。<br>
<br>
だいたいは、そんな高価なものではありませんが<br>
子供たちの手作りの品だったり、精一杯の手紙だったりで<br>
それは教育実習の良い思い出となるとおもいませんか？<br>
<br>
後はその場その場で違うと思いますが<br>
下校前のホームルームなどで最後の挨拶をさせてもらったり、<br>
お別れ会などの催し物を開いてもらった時は<br>
その会の最後に、実習の最終日の挨拶を子供たちにしたりします。<br>
<br>
<br>
また、それだけで終わりではなく<br>
その後は、お世話になった先生方にあいさつをするのも忘れないようにしましょう。<br>
<br>
先生方は、自分のために貴重な時間を割いてくださったのだ<br>
…という感謝の気持ちで、お礼と挨拶をすると良いでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37114.html">
<title>教育実習のお礼状・御礼状について</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37114.html</link>
<description>教育実習のお礼状・御礼状について



教育実習が終わり、普段の生活に戻った後も
大事なことを忘れてはいけませんよね。

次は、実習をさせていただいたお礼の気持ちを文章にして
お礼状を実習先に送りましょう。


お礼の挨拶をしてきたのに、しつこいのでは？...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:13:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>お礼状について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習のお礼状・御礼状について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
教育実習が終わり、普段の生活に戻った後も<br>
大事なことを忘れてはいけませんよね。<br>
<br>
次は、実習をさせていただいたお礼の気持ちを文章にして<br>
お礼状を実習先に送りましょう。<br>
<br>
<br>
お礼の挨拶をしてきたのに、しつこいのでは？<br>
<br>
…と思う方もいるようですが<br>
お礼は重ねてしたとしても、悪いものではありません。<br>
<br>
逆に、「本当に感謝してくれているんだな」と言うのが<br>
向こうにも伝わるものだと思います。<br>
<br>
<br>
例え、実習先の方々と仲良くなったとしても<br>
お礼状は、きちんとした言葉遣いで<br>
きちんとした形式に沿って書きましょう。<br>
<br>
形式とは、頭語で始まり時候の挨拶から入り、結語で終わることです。<br>
<br>
<br>
また、お礼状は実習先の一番上に立つ方に宛て<br>
（学校ならば、校長先生など）<br>
尚且つ、指導して下さった方々へ、何通出しても良いでしょう。<br>
<br>
（あまり関わり合いがなかった方へは、出さなくても大丈夫です）<br>
<br>
複数の方へ出す場合は、封筒は別々にし<br>
まとめて大きな封筒で送っても構いません。<br>
<br>
<br>
封筒は白の無地のものを選びます。<br>
便箋も、縦書きのシンプルなもので充分でしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37106.html">
<title>お礼状の書き方と例文・文例</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37106.html</link>
<description>お礼状の書き方と例文・文例



基本的に、実習などのお礼状は
横書きよりも縦書きが多いようですね。

きちんと、頭語で始まり結語で終わるように書きましょう。


●お礼状の例文●
（小学校に教育実習行ったときの例）


　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T14:13:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>お礼状の書き方　例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お礼状の書き方と例文・文例</strong><br>
<br>
<br>
<br>
基本的に、実習などのお礼状は<br>
横書きよりも縦書きが多いようですね。<br>
<br>
きちんと、頭語で始まり結語で終わるように書きましょう。<br>
<br>
<br>
●お礼状の例文●<br>
（小学校に教育実習行ったときの例）<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　××市立●●小学校<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　学校長　上田一郎 殿<br>
<br>
<br>
　拝啓<br>
<br>
厳寒の折、皆様におかれましては<br>
ますますご清祥の事とお慶び申し上げます。<br>
<br>
○○大学の　山田和子と申します。<br>
<br>
<br>
先日の教育実習では本当にお世話になりました。<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
一ヶ月もの間、教育実習を無事に終えることができましたのは、<br>
ご多忙にも関わらず先生方があたたかく受け入れてくださったおかげです。<br>
本当に、感謝しております。<br>
<br>
<br>
授業をすることの楽しさや難しさ、接していた生徒たちの笑顔など、<br>
実習で得たものはすべて、貴重な経験です。<br>
<br>
なにものにも替えることができないほどの充実感で過ごすことができました。<br>
終わった後も、その充実感と達成感、これからの意欲で<br>
胸が熱くなっています。<br>
<br>
子供の頃からの憧れで教師を目指してきた私ですが、<br>
今回の実習で、もっと具体的に<br>
「○○出来る教師になりたい」という目標も出来ました。<br>
<br>
本当に、たくさんのご指導を頂きまして、<br>
心よりお礼申しあげます。<br>
<br>
末筆ながら、●●小学校のご発展と<br>
教職員のみなさまのご多幸をお祈りいたします。<br>
<br>
　敬具<br>
　<br>
平成×年×月×日<br>
○○大学　▽▽学部<br>
山田和子<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37105.html">
<title>教育実習の失敗・失敗談</title>
<link>http://kyouikujissyu.livedoor.biz/archives/37105.html</link>
<description>教育実習の失敗・失敗談



教育実習は、あくまで学ぶことも目的のうちのひとつです。
学校などで習うことばかりでは分からないことも多く、
実践の実習で、実際に分かることも多いのです。

なので、習ったことばかりではうまく行かず
失敗することも出てくるでし...</description>
<dc:creator>fruitai</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T14:14:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>失敗・失敗談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>教育実習の失敗・失敗談</strong><br>
<br>
<br>
<br>
教育実習は、あくまで学ぶことも目的のうちのひとつです。<br>
学校などで習うことばかりでは分からないことも多く、<br>
実践の実習で、実際に分かることも多いのです。<br>
<br>
なので、習ったことばかりではうまく行かず<br>
失敗することも出てくるでしょう。<br>
<br>
<br>
実際、実習生には、それほど踏み込んだことはさせないことも多いので<br>
失敗をしたとしても、大惨事になることも少ないでしょう。<br>
<br>
実習生の大失敗は指導した側にも責任があることになるので<br>
それほど危険なことはさせないのです。<br>
<br>
実習生として失敗したことは自分のためになることが多く、<br>
「これは駄目な場合もあるんだ」<br>
「じゃあ次はこうしてみよう」<br>
などといった、勉強にもなるのです。<br>
<br>
失敗することを気にして消極的になってしまうよりも<br>
せっかくの教育実習なのですから<br>
失敗は成功の元！と信じて、積極的に行きましょう。<br>
<br>
実際に就職して、<br>
同じような場所で働くことになった時に失敗して気付くよりも、<br>
事前の教育実習の時点で、失敗も経験して<br>
色々なことを学ぶと良いですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

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